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【第4編 実戦・上級編】会計・財務で見る企業分析 「任天堂」

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会計・財務で見る企業分析 「任天堂」

※この動画は「2021年02月10日」時点の情報をもとに作成しています。

527回再生 5お気に入り 公開日 2021年2月24日

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公認会計士の川口宏之先生が任天堂(7974)を財務分析します。任天堂といえば「ニンテンドースイッチ」です。同社は原則、自社工場を保有しないファブレス経営を採用しています。「スイッチ」はホンハイ(台湾)に生産委託し、ホンハイの中国工場で製造しています。川口先生はファブレス経営の特徴を財務諸表から説明します。また、高い海外売上比率(70%超)、高い自己資本比率(約80%)、外貨資産(外貨預金・外貨売掛金など)を多く保有しているが故のリスク(経常利益への影響)などを解説します。超優良企業・任天堂の実態を浮き彫りにします。
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